当院の特徴
当院の特徴
ほりた内科・消化器内視鏡クリニック 池袋駅東口院は2026年4月1日にときわ台駅にあるほりた内科・胃腸内視鏡クリニックの分院として開院しました。池袋駅東口より徒歩1分という好立地にある内科、消化器内科、内視鏡検査、IBD診療を専門とするクリニックです。
日本内科学会をはじめとし、内視鏡学会やIBD専門医である院長、理事長による豊富な知識と経験をもとに診療を行っております。患者様に対して丁寧でわかりやすい、不安を解消できるような診療を心がけており地域の皆様の健康を支えるように努めてまいります。何か悩みがありましたら気軽にご相談ください。
当院では内視鏡専門医を始めとした、経験豊富な医師が検査、治療および診療を行っております。患者様の状態やご希望に応じて、最適な検査方法をご提案し、丁寧な説明と安心のもとで診療をおこなっております。内視鏡検査は「苦しい」「怖い」といったイメージをもつ人が少なくありません。当院では鎮静剤を用いた苦痛の少ない検査を実施しており、少しでも楽になるように検査を行っております。
大腸カメラ検査では病変の早期発見にとどまらず、ポリープが見つかればその場で切除する日帰り大腸ポリープ切除術に対応しています。鎮静剤を使用する方が多く、気が付いたら検査から治療まで終わっていたことも多くあります。
当院ではできるだけ患者様の負担を少なくすること、わかりやすく説明すること、安心して通院を継続できることを大切にしております。症状が不安で悩んでいる方は一度気軽にご相談ください。現在の病状や、生活指導などのお話をしていき少しでも不安を取り除ければと思っております。
当院は池袋駅東口35番出口より徒歩1分というアクセスが良好な場所にあります。外出の合間や仕事帰りでも立ち寄りやすくスムーズに通院しやすい環境です。
当院は忙しくて受診が遠のいてしまっている方々にも受診をしていただきやすいように土日の診療をしております。平日受診が難しい方は一度相談をしていただければと思います。
当院では世界シェア約7割を占めるオリンパス社の内視鏡システムを採用しております。光源に関しては最新世代※のEVIS X1を使用しており微細な病変の発見に優れており検査での見逃しが少なくなります。
胃カメラ検査は最新のGIF-1200Nを使用しております。先端が5.4mmと細く、苦痛の軽減ができる仕様となっております。細いカメラですが、画質を落としにくく消化管を明るく観察できることによって非常に観察力に優れたスコープとなっております。
大腸カメラは高性能であるPCF-H290ZI、CF-HQ290Iを導入しており、いずれも高精細な病変の描出や診断能力に優れたスコープとなっております。またそれぞれカメラ自体の大きさも異なるため症状、体形、既往歴、開腹などの手術歴に合わせて使い分けをしております。
※2026年4月現在の情報です。
当日できる院内迅速検査として血液検査(体の炎症を表すWBC、CRP、貧血の数値を確認できるヘモグロビンなど)、インフルエンザ・コロナウイルスは同日すぐに行うことができます。このため緊急性はないか、重大な病気の可能性はないかなどすぐに診断し、治療を行います。
生活習慣病などの慢性疾患の患者様には、採血や薬剤の処方をするだけではなく腹部超音波検査で脂肪肝など定期的に確認をすることができます。
当院は消化器病の専門医が診察しており、腹痛などの腹部不快感や便秘などの排便の症状に対して知見と経験が豊富にあります。少しでも気になることがあれば気軽に相談いただければと思います。また当院の特徴として炎症性腸疾患の専門医、指導医が常駐しております。潰瘍性大腸炎やクローン病を始めとした炎症性腸疾患は長期にかつ適切に管理をする必要があります。患者様のライフスタイルに合わせて提案するのでいつでもご相談ください。
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