よくある質問
よくある質問
はい、初めての方も受診いただけます。保険証やマイナ保険証、お薬手帳があればご持参ください。
予約優先ですが、当日の受診にも対応しています。混雑状況によりお待ちいただくことがあります。
はい、可能です。ただし予約の方が優先となるため、事前予約をおすすめしています。
空き状況により可能です。お急ぎの方はお電話またはWEB予約をご利用ください。
外来診察、腹部超音波、胃カメラ検査、大腸カメラ検査、予防接種など様々な種類の予約枠を準備しております。ご不明なことがあれば直接電話でご相談ください。
保険証またはマイナ保険証、お薬手帳、紹介状や健診結果があればご持参ください。
はい、紹介状がなくても受診可能です。必要に応じて適切な検査や治療をご案内します。
はい、可能です。紹介状やこれまでの検査結果がある場合はご持参ください。
はい、可能です。検査内容や院内状況によっては、お待ちいただく場所をご案内します。
申し訳ございませんが、当院は15歳以下の患者様の診察はしておりません。
はい、当院は発熱外来をしており対応可能です。院内感染対策のため、来院前にご連絡をお願いする場合があります。発熱の状態によっては感染対策として発熱外来用の個室で待機をしていただくことがあります。
症状に応じてご案内します。迷う場合は、まず内科としてご相談ください。症状と経過に応じて対応していきます。
はい、症状が軽くてもご相談いただけます。必要に応じて生活習慣のアドバイスや、処方、検査をご提案します。
内容によって対応可能です。特に当院は潰瘍性大腸炎、クローン病といった炎症性腸疾患の専門医がおり、ご相談ください。検査結果や紹介状があるとよりスムーズです。
必要に応じて翻訳アプリを使用しながら対応をさせていただきます。必要な方は事前にお問い合わせください。
オンライン診療は行っておりません。
細いカメラで食道、胃、十二指腸の内側を観察する検査です。
胃痛、胸やけ、吐き気、健診異常、貧血、黒い便などがあるときに検討します。バリウム検査で異常が認められたり、健診でのABC検査の結果次第で提案する場合があります。40歳以上の方で一度も検査したことがない方は一度検査を提案することがあります。
個人差はありますが、当院では細径内視鏡や鎮静剤など苦痛の軽減に配慮した検査を行っています。
はい、ご希望や体調に応じて鎮静剤を使用した検査に対応しています。年齢や既往歴を確認の上、最終的に鎮静剤の使用を判断します。80歳以上の方に関しては安全面を考慮して鎮静剤の使用はしておりません。大変申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。
対応可能です。ただし持病や鼻の狭さなどで検査が難しい場合は口からの検査を提案させていただきます。
食事に関しては検査前日の21時までは食事して問題ありませんが、以後は検査が終わるまでは食事はできません。
検査開始してからは観察だけであれば通常5〜10分ほどです。前後の準備時間は別に必要です。
のどの麻酔や鎮静剤を使用した場合は、一定時間飲食を控えていただいております。
胃の状態から疑うことはできます。胃カメラ検査時に生検したり、採血や呼吸の検査でピロリ菌の検査をすることで最終的な感染の有無が評価できます。
はい、ピロリ菌の感染が確認できた後に薬剤のアレルギー歴に問題がなければ治療は可能です。
ピロリ菌によって一度障害を受けた胃粘膜からは胃癌が発生することがあります。除菌後もリスクはあるため年に1回定期的に胃カメラ検査を受けるようにお願いします。
当院で有事の対応が難しいと考えられるため、大変申し訳ございませんが大きな総合病院に紹介をさせていただいております。
検査は可能ですが、鎮静剤を使用した場合は授乳に関して制限がかかるため一度担当医と相談していただければと思います。
休診日以外は毎日行っております。当院は祝日以外は営業しておりますが、臨時休診を設ける場合があるためトップページのお知らせを見ていただければと思います。
基本は午前中に予約枠を設けておりますが、希望日の予約の状況や患者様の状態に合わせて午後に胃カメラ検査を行う場合があります。
当院では同じ日に胃カメラ、大腸カメラ検査を行うことが可能です。
インターネットでご予約いただいた患者様は検査当日に診察をおこなうためご安心ください。事前にWEB問診もしていただけるとスムーズに検査がお受けいただけます。
肛門から内視鏡を入れ、大腸全体と小腸の一部を直接観察する検査です。
血便、便潜血陽性、便秘、下痢、腹痛、貧血、体重減少があるときに検討します。
個人差はありますが、当院では鎮静剤や患者様に合わせた大腸スコープの選択など苦痛に配慮した検査を行っています。
はい、ご希望や体調に応じて鎮静剤を使用した検査に対応しています。年齢や既往歴を確認の上、最終的に鎮静剤の使用を判断します。80歳以上の方に関しては安全面を考慮して鎮静剤の使用はしておりません。大変申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。
正確な観察のため、下剤の服用が必要です。当院では検査予定の5時間前からの下剤の内服をお願いしております。
当院では院内で内服するスペースがあります。自宅で内服することもできますし、当院に朝来院していただいてから下剤を内服することも可能です。
一度当院まで連絡をお願いします。状況を確認の上、電話でできるアドバイスをしますが、一度診察をした方がいい場合や早めに来院していただいた上で対応が必要だと考えられた場合は受診をお願いしております。当院では院内で内服するスペースもあるため、そちらで確認しながら下剤を内服したり、下剤の種類を変更した上で内服再開をすることもあります。
消化のよい食事をお願いしています。詳しくは事前にご説明します。
肛門からカメラを入れた後に関しては観察のみなら15〜30分ほどが目安です。処置がある場合は長くなることがあります。
その場で切除できます。ただし病変の大きさや形によっては、検査後の出血のリスクが高い場合や高度な治療が必要な場合は検査後に専門病院への紹介をさせていただいております。
鎮静剤使用時は同日の車や自転車の運転は避けるようにお願いします。ポリープ切除後は飲酒や激しい運動を控えていただきます。
はい、詳しく調べるために大腸カメラが勧められます。
はい、雇用時健診や各種健診に対応しています。食事をしていなければ当日検査可能な場合があるためご希望があれば電話で相談いただければと思います。
健診や生活習慣病の確認、胃カメラ検査、大腸カメラ検査、腹部超音波検査など各種そろえた人間ドックに対応しております。費用、内容に関してはHPもしくは電話で確認をお願いいたします。
はい、検査可能です。
多くの項目は翌日の朝結果がわかりますが、検査項目によってはお時間をいただいております。1週間程度あけて再診を取らせていただくことが多いですが、患者様の状態に合わせて対応をしております。
ワクチンの種類によっては対応可能です。当院ではワクチンの予約確定後に業者に依頼をしているため、お時間をいただいております。一度お電話で問い合わせください。
内容によって対応可能です。必要書類がある場合はご持参ください。
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